ウインレーシング

ウインの買いは自家生産馬!?

こんにちわ。

ウインの1歳馬更新が来て、

うおーそろそろポチらなヤバいでー!!

って馬も今の所見当たらず笑。

 

相変わらずののんびりスロー様子見ライフがおくれそうな感じ。

2次募集ではチアフルの17が売れ行きとしては進んでいる感じ。

エース厩舎の西園先生の所ですから致し方ないかな。

続いてノルウェーノモリの17が続きます。

これもまだ馴致に入ってないのでできるなら年越しまでは見て吟味したい所です。

 

で、2次募集は全てセリで仕入れて来た馬。

牧場系兼バイヤー系クラブのカテゴリにあたるクラブとしてはやっぱり多少なりとも自分の所の馬が走るのか、それとも買って来た馬の方が走るのか気になります。

 

こと、ノルマンディーにおいては自家生産馬から走る馬が出て、セリ馬は微妙という傾向があった中で、ここ2年くらい募集馬の傾向が若干ながら変わったことで

自家生産馬>セリ馬

この構図がどう変わっていくのかが一つポイントになるかと思います。

 

はい、という訳でウインでも検証して見ました!(エクセルぽちぽちしただけ)

 

ビッグレッドグループの傘下に入って自家生産馬がラインナップされるようになった2010年産以降を取ってみました。BRF生産馬は初期のみラインナップ。

結論から言うと、自家生産馬も非自家生産馬も回収率、勝ち上がり率ともに同じ水準にあり、遜色ない形となっています。

1/4はクラブ持ちという事もあると思いますが、ラインナップに並ぶ馬はセリでも自家生産馬でも同じ水準・基準で選ばれてるんだと感じました。

勝ち上がり率36%が高いのか低いのかは置いておいてもどちらかだけ異様に走らなかったりすると、僕の場合馬を選ぶときに変なバイアスをかけてしまうことになるので、

フラットに見ていいと言うのは単純に嬉しい結果。

 

という形で最近ウインブログになって来ておりますが、単純に今はウインをノルマンディーと同じくらい満喫できてますw

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