シルクの残ってるの5頭だけらしいよ

馬探し

シルクの残ってるの5頭だけらしいよ

2018年5月29日

今年から最優先導入という話のシルクさん。今年度募集からの新規入会にも付与されるのかな?

もしそうじゃなければ今のタイミングで入会という選択肢を取ろうと思っているわけですが…。

余っているのが、

●レアクラシックの16  byワークフォース 牡馬
●リングレットの16 byトーセンホマレボシ 牝馬
●ゴールドティアラの16 byスマートファルコン 牝馬
●ピンクパピヨンの16 byキングカメハメハ 牝馬
●アグネスターフの16 byロージズインメイ 牡馬

とあと5頭だけ。

それなりに理由があって残っている馬っぽそうな気配。

●レアクラシックの16 レアフィード

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雰囲気良さそうに写るんですが、今更ワークフォースだしなーってゆうのと後ろ足の外向き加減は流石に気になりました。マキバオーのマスタング走法っぽい笑。

この感じが競走能力や怪我のリスクにどう影響するのかって部分もパパッと調べて見たけど明確な回答にたどり着くことができず。現時点で残っている馬の中では楽に坂路を上がってこれているのですがね。

とは言え、ワークフォース産駒。550キロを越すので結構リスキーかな。首も太めなので喉とか大丈夫かなとか素人ながら勘ぐってしまいます。

●リングレットの16 ステリーナ

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ホマレボシ産駒の女の子。バランスはいい一方、華奢というか薄い。
今で440キロくらい。母はエアグルーヴの全妹、昔中学生の時にサラブレの紙上POGで指名していた記憶が。母高齢時の11番仔。

動き自体は軽い感じで坂路を上がってきているので、ここから成長したらって感じなんですけど、血統てきな奥行は正直どこまであるのかな

●ゴールドティアラの16 プテリュクス

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ゴールドティアラが現役の頃ってサンデー黎明期と並行してマル外絶頂期で、またマル外の強いのが出てきたーと思った記憶があります。その馬にスマファル師匠なのでバリバリのダートを期待してしまいます。

が、怪我の影響もあって遅くなるでしょうし、期間が短くなればノルマンと違って数は使ってもらえないのかな?と思うのであえてこの馬にってゆうのは今の所は的な。

●ピンクパピオンの16 パピヨナージュ

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小さいのと厩舎がなーっていう部分。キンカメっぽさもありながらでもトモの感じはキンカメか?って感じっすね。

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キングカメハメハ産駒の牝馬で重賞を買ったことのある馬。お尻の発達具合がキングカメハメハ産駒の一つ特徴なのかな、と。ディアデラマドレ。

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こっちは牡馬のキンカメ。さっきのリングレットと同じいわゆるダイナカール牝系で、他のキンカメ産駒ほどはガッチリしてないんですけど、ほっそりした感じの方がいいと。それでもケツはいいですよね。ドゥラメンテ。

●アグネスターフの18 カムアップロージズ

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ロージズインメイ産駒がシルクで!というちょっとギャップを感じてしまいます笑。

500キロと馬格があるんですけど、重々しく見えないというか。追加募集の中でも母系的にもどっちかっていうとノルマンやそれこそウインで募集されてそうな地味血統。育成はノーザンです。

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ロージズインメイの活躍馬の幼少期、いずれもダート重賞を勝っている馬になります。この辺と比べるとやはりどうしても見劣りします。高い馬ではないのでダートの条件戦でって感じなんですけど、それだったら感(わかりますよね)はあります。

割と早い時期から使い始められそうな感じ。厩舎も比較的若いところで関西ってところはプラスですが果たして。

難しい…。無理せずとも、かな。。。

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